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 9時から、ポスティングミーティング。
 14時から、「連合埼玉」組織内議員セミナー。
講師は、前宮城県知事、慶応大教授・浅野史郎氏。
関西芸人顔負けのテンポの良さ。
爆笑の渦の中で彼が必死に話し続けていたのは、ほんものの民主主義を根付かせるシステム改革。
「まず議会から条例案をドンドン出せ!」は刺激的だった。



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2006.09.30 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 民主党は26日の両院議員総会で、「次の内閣=ネクストキャビネツト」の人事を承認。
閣僚名簿は次の通りだ!
武正代議士がネクスト総務大臣だ。
首相 小沢一郎▽副総理 菅直人▽国務 鳩山由紀夫
▽総務 武正公一▽外務 山口壮▽防衛 笹木竜三
▽内閣府担当 朝日俊弘▽財務 池田元久
▽金融・経済財政 峰崎直樹▽厚生労働 三井辨雄
▽経済産業 近藤洋介▽官房長官 松本剛明
▽法務 平岡秀夫▽文部科学 藤村修
▽子ども担当 林久美子▽農林水産 篠原孝
▽国土交通 伴野豊▽環境 末松義規。
2006.09.27 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半~8時半、武正代議士、有村秘書と北浦和駅東口で、
「おはようございます!駅頭」。
「明日組閣、安倍内閣スタート」
「小沢民主党と本格的な二大政党に向けた競い合いが開始される」
「地方へも民主党のお力を」
などとマイクを持って訴える。

 19時から21時まで、浦和東武ホテルにて、「民主党埼玉政治スクール第Ⅱ期終了式」。
5月の開校以来、数多くの講座が開かれ、数多くの受講者がそれらを受けてきた。
この中から来年の統一地方選挙へ少なくない挑戦者が出ることだろう。
枝野県連代表から一人ずつに終了証が手渡された。私は決意を新たにし勇気をみなぎらせた。
2006.09.25 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 長男の二十歳の誕生日。
午前中、オカダフォトへお祝いの家族写真を撮りに行く。
親は感慨ひとしおで母親などは泣かんばかりだったが、本人は気恥ずかしいのだろう。
面倒くさそうだった。
瀕死で生まれトコトン小さかった彼に強い情熱で命を吹き込んでくれた担当医師大出集先生、ありがとうございました。
また元気で生きていけるようにと命名してくださった京都の小川儔儷先生、ありがとうございました。
全ての人に感謝をし家族であることの幸せをかみしめた。
 夕刻、調神社「十五夜」に伺う。
神秘的な尊さというのか霊妙不可思議さを、いつもひしひしと感じてしまうこの神社。
この神社には七不思議があるとある本で読んだことがある。
ひとつに「鳥居が無い」ということだったが、改めてみると本当にその通りだ。



「調神社十五夜」

 夜、武正代議士と話し合い。
2006.09.24 Sun l 私の2人の子ども l COM(0) l top ▲
 10時から、事務所でポスティング・ミーティング。
2006.09.23 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 後援会活動の合間に玉蔵院そばの公園で一休み。
遊んでいる子どもたちの歓声の中、金木犀の香りが降り注いでくる。

 校舎の窓際に屹立していたこの巨木が教室の中へ同じ香りを放っていたことを思い出す。
高校三年生の私はこの香りの中、漠然とした未来に思いを馳せて
空想ばかりしていた。
 いつも思う。金木犀の香りが街の中をゆっくり漂うと、もう秋だ。


「玉蔵院横の金木犀」
2006.09.22 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 さいたま新都心で一番高いビル「LAタワー」34Fで、さいたま市の環境と公共交通システム研究会=略称トランス研究会の9月度定例分科会に出席。
この会は、LRTの導入を真剣に研究している団体だ。



2006.09.20 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 13時から、長島敬一先生告別式に参列。
埼玉県行政書士会々長。71歳。
上尾市の同会支部長時代、本当によくかわいがっていただいた。
私の選挙の時は、わが事の様に泣き笑いをして下さった。
情の深い方でまた正義の人であった。
 私が武正代議士の秘書になり、埼玉県行政書士会館に、県会長に就任されていた長島先生を尋ねていった折、「私と同じに上尾から浦和に来た」と、うれしそうに笑っていらっしゃった。
 亡くなる十日前、「あさのめ後援会設立集会」に代理の石倉先生に出席賜った御礼を電話でさせていただいたところ、「『盛況であった』と報告聞いています。
いよいよですね。頑張って下さい」と喜んでくださっていたのに…。
 式の最中はやさしい先生を思い出し、涙が止まらなかった。
先生さようなら。
先生の期待を裏切らないように、真っ直ぐ戦います。
2006.09.19 Tue l 悼む l COM(0) l top ▲
 4時起床。
 朝5時から、「早起き会」。
終了後、今日は敬老の日なので、会で敬老を祝う会。
壇上には「敬老なんて…、青年のつもりでいるのに!」と言う方も。
どっと沸いた。みなさん若々しい。そしてよくお話される。
前向きで生きていくことの大切さを思い知らされる。
 台風第13号が日本海西縁を北東に進んでいる。激しい雨。
帰り坂で思いっきり転倒。ズボンを破いてしまう。
 会の壮年部で一緒に、レストランで朝ごはん。楽しかった。
2006.09.18 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時、埼玉会館大ホールで「明るい友の会30周年記念大会」遠藤先生が心血を注いでこられた日本舞踊の会。
紹介を賜る。
47組の発表。ご一門、ご一統のご発展を祈りたい。
 13時、さいたま市民会館大宮で「さいたま市視覚障害者協会第一回チャリティーコンサート」。
開催にこぎつけた長根会長の並々ならぬ情熱に脱帽する。
全盲ピアニスト島筒英夫さんはお話はすごく上手。
それだけでなく人間としての高さが感じられた。
「中学の時この曲を聴き『音楽で生きていこう』と決意した」と話してくれたヴェートーベンの『月光』の演奏に聴き入る。涙が止まらない。
 14 時、再び埼玉会館7階で「民主党埼玉第1区総支部・党員、サポーター大会」。
「寄宿舎をつくりこどもたちの自立を図れないか」なども含め、私の公約を披露させていただく。
 15時半から、浦和駅西口で「民主党埼玉県第1区総支部街頭演説会」。
マイクを持ちビラを配る。途中から雨。




 島筒さんは、「幼稚園生に『おじさん目が見えなくても頑張っているからみんなも頑張ってね!』とよく話すんですけど、今日は視覚障害者の方々の集まりですから、そんなことは言えませんねえ」などと笑わせた。
2006.09.17 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 一日中雨。ひんやりとさえする。
夜になると虫の声。
「馬追虫(ウマオヒ)の髭(ヒゲ)のそよろに来る秋はまなこを閉ぢて想ひみるべし」
長塚節
2006.09.13 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半から8時半まで、武正代議士、松岡秘書と浦和駅西口で、
「おはようございます!駅頭」。
途中から雨が降り始めてくる。
 朝の駅ではいつものことながら、懐かしい出会いがある。
今朝も望月愼介さんに多分約15年ぶりで再会する。
私より6歳下の彼は、私の選挙も手伝ってくれたことがある。
私の盟友田中良都議の明大雄弁部での後輩だ。
 民主党代表選は今日9月12日に告示された。
しかし立候補者は現代表の小沢一郎氏一人だけだったため、同氏の再選が決まった。
今月25日の民主党大会で正式に代表に選出されるという。
2006.09.12 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 民主党の二連ポスター(武正代議士との2ショット版)完成。
第一号は小野さんの家に貼っていただいた。
 覚地さんには、実にいいポスターを作っていただいた。
感謝します。
2006.09.11 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半から8時半まで、有村秘書と北浦和駅東口で、
「おはようございます!駅頭」。
 夜、民主党第1区総支部幹事会。
2006.09.08 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 4時起床。 朝5時から6時まで、朝起き会。
その後、6時半から8時半まで、武正代議士、高橋秘書と浦和駅東口で、
「おはようございます駅頭」。
2006.09.07 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲
 雨。昨日に比べるとずい分気温が下がった。
 明日の朝駅頭で使う印刷物を、アーモ印刷さんへとりに伺った折、停車していたら、バッテリーがあがってしまった。
わずか5分停めていただけなのに・・・。
JAFを呼んだら「バッテリーはもう寿命です。」とのこと。
思い起こすと3年前に交換したきりだ。
 明和自動車で交換。遠藤社長が仕事をしながら、お嬢様の結婚式でアイルランドへ行かれた時の話を楽しくしてくださる。


「新しくなったバッテリー」
「がんばれ、あと7ヶ月車を動かして!」
2006.09.06 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 川口で開催された「ユニバ-サルバレー ジャパンツアー2006」を観に行く。
素晴らしかった。バレーなど観に行ったことはなく、これからも無いと思っていた。
私がとても感動した『沈清』のあらすじを記しておこう。
無理やり連れて行っていただいてよかった。小林さんに感謝します。

●昔、ある所に沈清(シム・チョン)という女の子がいた。
お母さんは沈清を生んで7日目に亡くなる。お父さんは目が不自由。
清は幼い頃から一生懸命働いていた。
 ある日清は隣村へ針仕事をしに行ったが、お父さんは帰りの遅い清を心配しつえをついて迎えに。
ところが、うっかり足を踏み外し小川に落ちてしまう。
「助けてれ!」
運よく通りがかったお坊さんがかけつけてくれ、
「仏様に300石の供養米をお供えしお祈りすれば、きっと目が開く」
と話してくれた。
帰ってきた清はお父さんからその話を聞き、何とかしてしてあげたいと考える。
何日かして、中国の船乗りたちが航海安全のため海に捧げる乙女を捜しに来た。
 清は、船乗りたちに「お米300石で私を連れて行って」と話した。
清の優しい心に感動した船乗りたちは、300石用意した。
 そしていよいよその日がやってくる。
●清は生まれて初めてお父さんに嘘をついた。
「私を隣村のお屋敷の養女に迎えてくれる。
その支度金で300石の供養米をお供えしましょう」と…。
出発の日、多くの人々が船着き場に集まってきた。
父親のために生け贄になる清を一目見ようとやってきたのだ。
お父さんは事実を知り、
「清、行かないでくれ。目を治したいのもお前のかわいい顔を見たいからなのに・・・」
「お父さん、どうか心配しないでください」
 清は泣きたいのをこらえ船に乗った。
船が沖に差しかかるとひどい嵐に。
船乗りたちは祭壇を整え太鼓を打ち鳴らして航海の無事を祈った。
清は目を閉じ、(お父さんの目がどうか開きますようにと祈り)海に身を投げた。
清が暗黒の海に沈んでいくと、荒れていた波はおさまり、嵐もぴたりと止んだ。
●それから数日後、漁師たちは浜辺に流れついた大きなはすの花を発見。
「これは珍しい。王様にお見せしよう」
漁師たちはさっそく王宮にはすの花を運ぶ。
すると王様の目の前で花びらがゆっくり開き始めた。
「おおこれは!?」大臣たちが声をあげた。何と中から現れたのは清だった。
驚く王様に、清は海底でのいきさつを話した。
「お前の親孝行の心に免じて、地上に帰してあげよう」と龍王が言ったので、そうして清ははすの花に入れられ、天女たちが浜辺近くまで運んできてくれた。
「そなたの孝行心が龍王をも感動させたのだ」
王様は大変喜び、この美談を国に広めるよう命じ、清を王妃として迎える。
●王妃となった清は、王宮でうたげを開いた。
国中の盲人を呼び、お父さんを捜そうとした。
続々と盲人たちがつめかけて来たが、2日経ってもお父さんは来ない。
 とうとう最後の日、うたげも終わりかけた頃、ボロボロの服を着た老人が、よぼよぼとつえをつきながら入ってきた。
 「お父さん!」清は転がるように駆け出す。
「私です。清です」「な、何?娘は死んだはずなのに‥‥」
その時、お父さんの目が突然開いた。
「おお、見えるぞ!清!」二人はひしと抱き合った。
すると他の盲人たちも次々に叫んだ。
「目が見えるぞ」「奇蹟だ、奇蹟が起こったんだ」
王宮は喜びに沸きかえった。
清はお父さんを迎えていつまでも幸せにくらし、
民からも慕われる立派な王妃になった。
2006.09.04 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 昨夜は、「あさのめ後援会設立集会」成功のスタッフ打ち上げを、北浦和のマルショーでやる。
四人で遅くまで食べ、おしゃべりした。
みんなの力がなければ、あんなにうまくいかなかった。
スタッフには本当に感謝している。あっという間の準備の二ヵ月だった。
正直我々は参加者を120人と踏んでいた。なのに150!
 今日は、朝から御礼訪問と御礼電話かけ。
「わざわざありがとう」、「勢いがあったね」、「たくさん駆けつけてくれたね」などのお言葉を賜る。
第一歩は踏み出せた。引き続き前進しよう。もう前しか見てはいけない。
2006.09.03 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 「あさのめ後援会設立集会」開催。150名が結集!
この二ヶ月間この日のために頑張ってきたと言っても過言ではない。
浦和区での政治活動をするにあたって、私にはお支えいただく後援会が無かった。
ある意味必死になりながら、「お支えを賜る後援会をつくるんだ」という気概に燃えて二ヶ月間歩いて歩いてきた。
18時から埼玉会館で「あさのめ後援会設立集会」が開催。
出席カードでのエントリー確認数は151。部屋の収容定員数が100であったから、座れない方がいらっしゃつて、大変なご迷惑をかけてしまった。
元埼玉県会議員・榊たか子様
元浦和市議会議長・遠藤勇様
(株)浦和花見代表取締役・染谷幸一様
さいたま商工会議所副会頭・森谷雄吉様
連合埼玉さいたま市地協議長・橋詰 様
武正公一後援会々長・新開政清様
から「応援メッセージ」をいただいた。
身の引き締まる思いがしたし、駆けつけていただいたことに胸がいっぱいになった。
 私の師、武正代議士からは、私との初めての出会いの話から始まり、熱い支援の呼びかけをしていただき、会場がひとつになった感がした。
私も、長いようであっという間だった七年間の政治浪人生活の話。
「命」「誇」「緑」の三大公約の話などを力いっぱいさせていただいた。
羽部隆様からは「経過報告」、
関口進様からは「今後の予定」を話していただいた。 
 私を25歳の時から支援してくれた上尾の人たち、心がいつもつながっている友人、困っている時にいつも励ましてくれた同志、
みなさんおひとりおひとりに深く感謝します。



2006.09.02 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 19時から、武正後援会幹事会に参加させていただく。
2006.09.01 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
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