上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
 17時から、「2006政経文化の集い・昴」(浦和パインズホテル)が開催される。
約1200名が参加。司会を務めさせていただく。




スポンサーサイト
2006.10.30 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 私の好きな臨済宗僧侶山田無文(やまだ・むもん)が、青年時代、結核を患い家で加療していた折、ふと外を風が吹いているのを感じ、「さて風とは何だろう。風とは空気だ。私のまわりには空気があるのだ」「生まれてから今日までひと時も忘れることなく、空気を吸い、空気に生かされている」と、静かに悟った。
と何かの本で読んだ。
今日はそんなことを想起させてくれる空気の澄んだ清涼な一日だった。
 10時から、事務所でポスティング・ミーティング。
 15時、12月8日「感動県政!大集会」のご案内発送作業。
大総クン大活躍。なんとか成功させなければ。
2006.10.28 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半から8時半まで、福田秘書とボランティアの和田さんと北浦和駅西口で、
「おはようございます!駅頭」。
 昨日から明け方まで降っていた激しい雨が嘘のように上がり、晴れやかな朝となった。
「大阪や神奈川では、残念な決果になり『民主党しっかりしろ』とのお声賜っている」
「しかし低投票率の中奮闘した。今後も政治の世界に競争の原理導入し、政策の競い合いをさせて頂きたい」、
「政権交代に向けた参院選。
その前哨戦の統一地方選。是非地方の民主党にもお力お寄せ下さい」などとお訴えした。
 7時頃から、桜区から市議選に立候補予定の私の同志の阪本克己さんも登場。
一緒にビラを配り、ご挨拶をする。


「さわやかな朝だった」
2006.10.25 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 18時半、山根りゅうじ後援会総会に出席。
2006.10.24 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 事務所でポスティングミーティング。
2006.10.21 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半から8時半まで、福田秘書と浦和駅西口で、
「おはようございます!駅頭」。
ナント小学生の時の同級生に35年ぶりで再会。
「応援してますよ」と声をかけられ、
「ありがとうございます。同じくらいのお歳ですよね」なんて、間抜けなことを話したら…。同じはず!同級生!
 今日はさいたま市は高気圧に覆われよく晴れた。少し暑いくらい。
明日は、上空を気圧の谷が通過する見込みで、晴れるが時々曇りとのこと。
2006.10.17 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 16時、新都心のラフレさいたまで開催された。
第43回東京高等理容美容技学会主催・技術競技大会の表彰式に出席。
武正代議士秘書時代も代理出席させて頂いていたが、驚かされ感心させられるのがその所要時間だ。約二時間!。
学術(= 論文)、ワインディング、ミディアムカット、ブロースカット、アイロンパーマ、メンズカットアンドブロー、ベーシックアイロン、サロンヘアー、創作カットなどで優秀な成績を修めた者に、藤森英雄・大会会長が一人ずつ、賞状と楯を授与する。
会長はしかも一人ずつに声をかける。その数約百人!。
「チームワークを大切にな」
「君は何でも出きる人なんだよ」
「いい親孝行になったな」…等々。
嬉しくて感極まり泣き出す者もいる。
毎年この光景を拝見して、大袈裟ではなくて、教育とは何であるかを思い知らされる。
一人ひとりに目的を持たせる。
目的達成したら我がことのように共に喜ぶ。
当たり前のことがここでは行われていた。
本当に良い大会であり、表彰式であった。
 そしてもう一つ。昨今どこのイベントの会場にもいるが、
つまらなそうにしている若者が一人もいなかったことにも大変興味深く、感心させられた。
友の喜びは自らの喜び。
大歓声をあげ、跳び上がり、それぞれがそれぞれを祝っていた。
 爽やかな思いで事務所に戻った。
2006.10.16 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 4時起床。
 5時から6時まで、早起会へ。
午前中、自転車で後援会支持者廻り。
常盤公園の横の小道を走ると、タイヤの下の落葉がカラカラと音を出して舞った。
秋もゆっくり深まっている。
 16時から17時まで、浦和駅西口で定例の民主党埼玉県第1区総支部の駅頭街宣活動。
元県会議員の大川修司先生に出会う。
2006.10.15 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 事務所でポスティング・ミーティング。
2006.10.14 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 スタッフの大総君と与野駅東口で、6時半から8時半まで、
「おはようございます!駅頭」。
当駅は、駅舎はさいたま市浦和区にある。
なのになぜ与野駅という名が付けられたのか?
西口が旧与野町(当時)に接しており、また駅の無かった与野町の玄関口として
造られたためとのこと。
1912年つまり大正2年開業。随分古い!
私はこの味わいのある、昭和40年代に戻ってしまったようなこの駅が好きだ。




 16時から、埼玉新聞新井記者から、県議選の取材(セキモト)。
 19時、建設埼玉浦和地本で推薦決定のご挨拶へ。
建設埼玉は、佐久間委員長さんの下、親方、職人さんなど建設業で働く方々が加入している52年の歴史をもつ組合。
2006.10.13 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 15時、眼科検診(井上眼科クリニック)。
 17時、「京劇2006・360歳を祝う会」(埼玉会館・大ホール)
 19時、民主党第1区総支部幹事会(武正事務所)
2006.10.10 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 春日部で県議選に挑む森岡洋一郎さんの「キックオフミーティング」に出席。
彼は武正代議士の元秘書で当時の同僚。大変よい仲間だった。
「青年が動けば時代が変わる」という言葉を感じさせるよい集会だった。
しかも150名を超える熱気に溢れていた。必ず勝ってもらいたい。



2006.10.09 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から、事務所でポスティング・ミーティング。
「京浜東北線東側エリア、本日で終了」との報告あり。
みんなよくやってくれている。感謝。

 人は自分が体験した屈辱的なことを、自分の子には味あわせたくないと思うはずだ。
私は音楽が大の苦手で、特に歌を歌うことの強いコンプレックスがあった。
音楽の時間、歌のテストで出席番号一番の私が前へ出て行って歌い始めると、教室のあちこちから、くすくす笑い声が聞こえてくるのである。
よって私は二人の子どもを、少年少女合唱団に躊躇無く入団させた。
 友清和親先生はその時の指導者である。
二期会会員で、日本オペラ振興会公演に数多く出演され、県の合唱連盟副理事長を務められている実力者だった。
子どもたちはどんなにか心を込めて歌うことを鍛えられたかしれない。

 14時から、その友清和親先生のテノールリサイタル「星は光りぬ」が、彩の国芸術劇場で開かれ、駆けつけた。

20061007.jpg


18時から、UIゼンセン同盟埼玉県支部第五回定期総会懇親パーティーにすべりこむ。
2006.10.07 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から、県議会4階会議室で、「県議会選挙マニフェスト検討会議」に参加。
当麻政調会長の下、現職と候補予定者が、マニフェストの内容精査。
活発な意見が相次いだ。
私からは、特に児童虐待の早急な対策、教育現場でのTTの充実などにつき、政策として入れてもらえるよう要望する。
 我々は、このマニフェストを旗印に、来春戦うことになる。
2006.10.04 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 朝から雨。昼前後にあがるものの一日曇天。
 連合埼玉構成組織に、ご挨拶ならびに推薦依頼のお願いに廻る。
○JAM埼玉
○UIゼンセン同盟
○JPU埼玉
○埼玉県電力総運
○情報労連埼玉
○運輸労連埼玉県連
○JR総連埼玉県協
○全郵政関東
 昼は輸入解禁本格化に向けての「牛丼祭」の吉野家で。
店内はいつにもましごった返していたものの、よく見つめると、おじさんが多い。
食らいながら「ノスタルジィーだ~」心の中でつぶやいていた。
2006.10.02 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 9時30分から、八町会(高砂一、二、三、四、仲町一、二、三、四)の防災訓練に伺わせていただく。
バケツリレー、地震体験車での揺れの体験、てんぷら油火災の対処の仕方など、地域の方々が災害に立ち向かうコミュニティーづくりに熱心に取り組んでおられた。




消防職員や役員の方の話によると、「災害現場に駆けつける支援活動が中心だったが、活動を続けるうちに災害被害を少なくするには、災害があってから駆けつけるよりも、地域防災を充実させ、防災意識の喚起による災害に強いまちづくりの方が重要であると考えるようになってきた」とのことだった。




私は現場にいながら下のようなことを考えていた。
●災害対応のボランティアコーディネーターなど養成できないだろうか?「災害ボランティアコーディネーター養成講座」を開設するべきだ。こういった養成講座で、地域住民が防災に関しての不安や解決策等をレクチァーし、「防災は行政がやってくれるもの」から「自分達のことは自分達で守っていこう」と気付いてもらい、地域で災害時に即戦力として活躍できる人を育てることを目的とすればいい。
●高齢者しかもひとり世帯のお宅が増えている。お宅を訪問して住居の耐震対策の重要なひとつである家具の転倒を防止する装置の設置活動することなども必要だろう。災害時に要援護者のお宅へ地域のボランティアが出向き、家具などの移動、転倒防止作業を実施することも無論必要だ。
●自治会・社会福祉協議会・商店会などに主催していただき各種の「防災講演会」など多くの講演会を行ったりするべき。また会報誌を発行、メルマガの発信など、防災準備の重要性について啓蒙活動を行うべき。学校での防災教育も極めて重要なはずだ。

午後から雨。明日から天気が崩れるようだ。

19時から、武正後援会・北浦和西口支部役員会に参加させて頂く。
2006.10.01 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。