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 4時起床。
 5時から6時半まで、選挙に向けて資料整理。
 9時から、さいたま市役所敷地内で、選挙運動用自動車の設備外積載許可の事前審査。
寸法を測ったり、写真を撮ったり、警察の方も大変だ。
 19時から20時半まで、緊急運営委員会。
「だらけた安心感が一番の敵だ」との意見が出される。
みんなが心配してくれている。ありがたい。
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2007.03.27 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 6時半から8時半まで、北浦和駅西口で、武正代議士、有村秘書、大総クンと
「おはようございます!駅頭」。
十九時から、常盤事務所でスタッフミーティング。
選挙期間中の概略戦略を練る。
近くの公園で見事な桜の巨木




2007.03.23 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 春分の日。
 10時から、大原グランドで行われた浦和ラグビースクール卒団式に参加させて頂く。
様々な思いが去来しているのであろう。卒団生は式の間緊張した顔の連続だった。
しかし卒団の記念品を各々のお父さんと一緒に受け取る際には満面の笑顔に。
何事も学校にまかせっきりで、子どもの成長に深く関わろうとしない親たちが増えている。
ここではまったく別の世界だ。
 11時、選挙中の宣伝カーの契約。いよいよだ。
2007.03.21 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 日差しは暖かいのだが冷たい風がしかも強く一日吹いた。
 16時から17時まで、定例の民主党埼玉県第1区総支部街宣活動を、
浦和駅西口で行う。弁士は武正代議士と私が交代で。
 結婚式の帰りなのだろうか、その一時間の間に、着飾った若者が駅に何回もそして幾重にも広がった。
今年は統一地方選挙の年だ。
マイクを持ち彼らを見ながら次のようなことを思った。
 選挙の投票率は、余程のことがない限りずっと低下傾向。
特に若い世代の投票率は絶望的に低い。
地域の政治にさえ関心を持たないこと、地方選挙に参加さえしないことは、生活している地域から目をそらせてしまうことに直結する。
地域の政治は実は大切なんだという真理を、10代の頃から教えていかなければならないかも知れない。
突然、「成人になったぞ。政治に関心をもて。投票もしましょう」
といくら呼びかけてもとっくに遅いはずだ。
 東京都知事選挙ばかりがメディアを賑わせているが、実は4月8日には、
地域社会でも身近な選挙が行われる。 なんと都知事選と同じ投票日!
2007.03.18 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 「上田県政に必要」「知事も推薦」など。県議選告示を前に各候補予定のポスターなどで、上田清司知事の写真がしばしば目につく。
知事の写真は、地元と県とのパイプの強さの証左なのだろうか。県議会最大会派の自民も、知事の出身政党である民主もツーショットを誇示。
私は、この様子に対し、議会のオール与党化に直結する事態であり、県政のチェック機能としての議会の仕事が出来るのかと釘を刺したい。

  03年の当選直後、上田知事は県議会への姿勢を「全部野党という気概で臨む」と話した。会議録によれば、その年の9月議会で自民の荒川県議は、
上田知事に「公約で知事給与を2割カットと言っていたが、実は、前知事が既に2割カット済み。随分うまい話を選挙でしていた」と攻めた。
しかし、同氏は上田知事との2連ポスターを、地元のさいたま市浦和区に貼り出している。

 ポスターやパンフなどに、知事の顔写真や握手する写真を使いたいという要請は、共産以外の各会派の現職、新顔から幅広くあるらしい。
しかも知事の出身政党である民主候補予定者も、知事からの支援を要求している。完全認識錯誤だ。二元代表制の意識無いのだろうか。
議会というものは、常に野党的であるべき。知事と仲良しと言うのは政治認識上地に落ちている。知事をチェックし暴走を防ぐのが議会の役割だと考える。
2007.03.10 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 19時半から、緊急に運営委員会を開催していただく。
3月11日に開催する「感動県政!総決起大会」の運営企画と諸準備について話し合っていただく。
タイムスケジュールの検討。
それぞれの仕事分担と、役割が次々と決められていった。
動員がいつものことながら優先課題だ。
2007.03.06 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
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