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 19時から、割烹千代田にて開かれた、平成20年浦和商店街青年部連合会新年会に参加。村上喜一さんが会長。商店街の経済環境は年々難しいものになっている。
みなさんからお話しを伺う。

 21時から、仲間との新年会。
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2008.01.31 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から10時まで、資料整理。
 11時から、浦和ワシントンホテルで開かれた、埼玉県日中友好協会2008新春の集いに参加。
 14時から、東岸町自治会館で開かれた、自治会新春懇親会に伺う。このこざっぱりした小さな会館の天井には大きな扇風機が付いている。手作りの料理、和気藹々としたみなさんとの楽しい会話。毎年ホッとする新年会だ。
 18時から、東晶大飯店で開かれた、県庁通り青年会新年会に伺う。
 21時から、知人との新年会。
2008.01.27 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から11時まで、政務調査と資料整理。
 14時から、浦和コルソホールで開かれた、埼玉土地家屋調査士新年賀詞交歓会に参加。
 18時から、陳情対応のため話し合い。
 22時から、政務調査費の会計処理。
2008.01.26 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 9時から17時まで埼玉県議会文教委員会視察。
①狭山市にある県立狭山緑陽高校。
昼夜開講2部制の定時制新設校の同校は、生徒のニーズに対応する柔軟な教育スタイルが受けたのか、希望者数が1.69倍という高い人気。公立高校離れが急速に進む中で、今後の学校づくりの一つのヒントと言えそう。
4月開校に向けた準備の状況を調査した。
②寄居町にある県立川の博物館。
同館は平成9年オープン。川と人々の暮らしをテーマにしているアミューズメント性が高くおもしろい施設だ。地元の小島県議の話によると「迷惑施設と言える寄居の最終処分場建設の見返りとしてつくられた」らしい。直径23M、当時は日本一と言われた巨大水車を見上げ驚愕する。



③浦和区にある県立近代美術館。
昨年4月からスタートした名画の複製品を小、中、高に貸し出す取り組みについて、説明を受ける。
「鑑賞をとおし、考える力や自分なりのものの見方を身につけさせる効果が期待される」とのことだ。

 18時から、たけまさ公一後援会浦和東支部の新年会に伺う。
秘書時代にも大変お世話になった支部のみなさんと、楽しく懇談させていただく。
「今年も頑張ってね。応援しているよ」と、嬉しい言葉をいただく。

 19時から、大宮サンパレスで開かれた、連合さいたま市地域協議会新春のつどいに参加。



 23時から、政務調査費の会計処理。
2008.01.25 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 12時半から、浦和東武ホテルにて開かれた、さいたま市舞踊連盟20年度新春の集いに出席する。
同連盟は、会長が相川宗一氏。理事長が遠藤勇氏。
新春らしく華麗で雅やかな舞いと踊りが続いた。

 

 20時から、グループ感動県政の定例会議。
2008.01.23 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から9時まで、政務調査と資料整理。
 9時半から11時まで、浦和警察署で行われた埼玉県議会警察委員会の行政視察を地元議員として出迎え。こういうことをやらなければいけないと、聞いてはいたが今日が初体験。出迎えして歓迎のことばを述べた後、一緒に調査事項に対する説明を受ける。
06年中の振り込め詐欺の認知件数は1249件、被害総額約18億6300万円。不安になる状況だ。浦和警察所管内での認知件数は62件、対前年比+51%。振り込め詐欺の被害防止検挙に向けた取り組みついて話を聞かせて頂く。


地元県議としてあいさつ。浦和警察署にて。

 14時、道路補修の陳情を受けた現場を見に行く。
 18時、浦和東武ホテルで開かれた、JR総連埼玉県協議会の旗開きに参加。



2008.01.22 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 11時半から、北浦和駅東口近くのパーミンダイゴーで開かれた、瀬ヶ崎自治会新年会に参加。国政県政の色々な話しで盛り上がる。
 16時から17時まで、浦和駅西口にて、定例の民主党埼玉県第1区総支部街頭演説会。
曇天の冷え込む中、マイクを持ちまたビラを配り、県政報告をする。
今年初の街頭演説会だった。今年もがんばりたい。



2008.01.20 Sun l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 9時半まで政務調査と資料整理。 

 10時から12時まで、県連3階で、今年最初の民主党埼玉県連・第20回常任幹事会に出席。各種選挙結果などの報告、また予定されている各種選挙についてなど協議。



 13時から、浦和ワシントンホテルで開かれた、龍端流舞い初め・新年会に参加。
 17時から、いこい食堂で開かれた、岸小PTAソフトボール同好会新年会に出席。
 18時から、さいたま市四医師会合同新年会に出席。
 21時から、仲間と新年会。
2008.01.19 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 19時から、東晶大飯店で開かれた、県庁通り商友会のファミリー新年会にに参加。毎年のことだがファミリー新年会の名の通り、家族での参加の多い新年会だ。
2008.01.16 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 昨年の12月定例県議会で、埼玉県の三偉人に関わる質問をする議員がかなりいた。
私たち仲間の議員の中で「ところで三偉人を知っているか」という話が折りに触れ語られるようになった。そしてこの三人はすべて県北出身だということもからみ、「県北のことをあまりにも知らないなあ」との話になっていった。
 小島県議が昨年暮れ頃から立ち上がり、埼玉県の三偉人、熊谷(妻沼)の荻野吟子、深谷(血洗島)の渋沢栄一、本庄(児玉)の塙保己一に関する勉強会を企画立案してくれた。本当にその行動力には脱帽だ。

 10時、熊谷駅集合。風が特別寒かった。「県北はやはり寒い」などと冗談を言い合い、バスに乗り込む。まず県営熊谷ラグビー場視察調査。
 
 11時、熊谷市の荻野吟子会館視察調査。地元ボランティアの方々に説明を受ける。
女史は1851年(嘉永4年)に現在の熊谷市俵瀬に生まれた。自身の体験から女性医師の存在を痛感し医師になることを決意。当時女性医師の道は閉ざされていた。障壁を信念と不断の努力で克服し、1885年医業開業試験に合格。日本公許登録女医第1号となった。
三偉人の一人とはいえ、顕彰する施設が少し小ぶりのような気がし私は寂しい思いがした。



 12時、深谷市の日本煉瓦製造㈱深谷事業所跡を見学調査。ドイツ人窯業(ようぎょう)技術者フリードリッヒ・ホフマンが考案した大量生産用の煉瓦焼成窯(れんがしょうせいがま)を見せていただく。明治40年頃に建造され、昭和43年までの約60年間生産が続けられていた。あの東京駅丸の内駅舎や東京大学など、ここから明治の赤煉瓦建造物群に大量の赤レンガが供給されたという。日本の近代化の一翼を埼玉県の煉瓦工場が担っていたことに感慨を覚える。



 13時、大寄公民館(誠之堂、清風亭)と続き、渋沢栄一記念館視察調査。近代日本を支えた明治時代の大実業家である渋沢栄一は、1840年(天保11)年、現在の深谷市に生まれる。91歳の天寿を全うするまでに関係した事業は、第一国立銀行をはじめとする営利事業が約500。社会公共事業は600にものぼっている。記念館の裏には、4頭身の頭でっかちの渋沢栄一銅像が建てられていた。かつては深谷駅にあったものを記念館の開設と同時に移設したものとのことだ。



 15時、本庄市の塙保己一記念館視察調査。江戸時代中期の国学者で総検校。1746年生まれ。7歳の時失明、15歳で江戸に出て賀茂真淵らに国学を学ぶ。幕府保護の下、江戸番町に和学講談所をたて多くの門人を養成した。1819年に高名な群書類従666巻を完成させたのは偉業としか言いようがない。
この記念館には、保己一の遺品約2000点が展示されており、群書類従の版木製作資金のための900両の借用証書、上京日誌、保己一の句、和学講談所の規律書、幼少の頃使用した母手縫いの巾着なども展示されており興味深かった。



 この他、修理工事中の熊谷市聖天山歓喜院、本庄市競進社模範蚕室、岡部漬物工場なども視察し勉強させていただく。
    
 夕方 深谷駅にて解散。

 帰ってから、この3人はなぜこうも近接地で生まれているのか。などと考え込まされた。荻野吟子の出生地は、渋沢栄一の生家と約15キロの距離にしかすぎない。また塙保己一の出生地からも40キロの位置にある。偶然にも埼玉県北部に生を受けた3人が、時を超えて時代を切り開いていったのだ。
3人とも壮絶な決意で生きていたことに深い感動を覚えた。
この3人を県内外で高名にしていくことは、後世に生きる我々の仕事だ。
2008.01.15 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 9時45分から、さいたまスーパーアリーナで開かれた、さいたま市成人式に出席。
はたちの誓いでは、各区からの成人者代表から「正しいことは正しいと言える大人になりたい」、「自立した人間になりたい」、「互いに助け合う人間になりたい」などのショートスピーチによる決意が述べられた。
人生は一閃であることを知る新成人は数少ないに違いない。
私もそうであったが、そもそもそんなことを知る必要も無いのかもしれない。
しかしいつの日か、ずっと遠いところで自分の運命を知らせる弦がかき鳴らされるのを聴くことだろう。その時どんなにか時間が欲しいと思うことだろう。
人生は必然なのか偶然なのか両方なのか。
人生の秘密が解き明かされるのはこれからなんだよ。
13000人もの新成人に心の中でそう話した。



2008.01.14 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時から7時まで、政務調査と資料整理。 
 
 8時から、民主党埼玉県連・第11回委員長・局長会議に出席。07年度活動報告、08年度活動方針案、また県連第10回定期大会概要案などについて協議。
 
 13時から、浦和青年の家跡地利用を考える会の会合に出席。



 18時から、さいたま市歯科医師会新年会に出席。




2008.01.12 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から8時まで、与野駅東口で、武正代議士と「おはようございます!県政報告駅頭」。
「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」「本年は悲願の政権交代を目指し全力で頑張る決意」「政務調査費の全面公開をはじめ県議会改革を今年もドンドン進めていきたい」などとマイクを持ちご挨拶させて頂きながらビラをお一人お一人に配った。



 11時から、情報労連埼玉NTT労組埼玉グループ連絡協議会新春の集いに参加。



 14時から、建設埼玉2008新春の集いに参加。
菰田勇司委員長から「地域に密着した運動を目標に、組合員のみなさんの声を国や県、市町村へ反映させ、建設に携わる労働者の伝統と技術を活かしながらさらに地域へ貢献したい」との決意表明。いつもながら重厚なあいさつだった。



2008.01.11 Fri l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時から12時まで、政務調査と資料整理。
 
 16時から、埼玉県勤労福祉センターで行われた、連合埼玉2008年新春旗開きに参加。 
 私は連合埼玉推薦議員である。
 「格差拡大」「二極化の進行」また、地域間格差、産業間・企業間格差、そして、顕在化している、雇用形態による格差、労働条件の二極化などについて、片山会長から力強い挨拶があった。
 勤労者が安心して働ける環境づくりに向けた運動に、私も真面目に取り組んでいきたい。
2008.01.10 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲
 11時から、武蔵浦和ホールで執り行われた、佐藤泉さんの葬儀に伺わせていただく。
佐藤さんとは、武正代議士の秘書時代に知遇を得た。桜区にお住まいで地域の人望厚く、代議士のバスツアーにバス1台分の同地区動員をキチンと果たされるなど、秘書の私にとりとても心強い存在であった。私は随所随所で相当助けていただいた。私の政治活動再起の第一歩となった集会にもいち早く駆けつけて下さり、会場の一番前に座られていたのを、昨日のことのように思い出す。
 昨年4月の私の選挙の折にも、お稲荷さんをたくさん抱えて来られ奥様と差し入れて下さった。声が大きく、お孫さんの話をする時は、優しい目をして相好を崩して喜ばれていた。
 焼香をしながら次々と佐藤さんのことを思い出した。さようなら佐藤さん。

 20時から、グループ感動県政の定例会議。
 23時から、政務調査費の会計処理。
2008.01.09 Wed l 悼む l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から10時まで、政務調査と資料整理。
11時から、県幹部と県議による「新年賀詞交歓会」が知事公館で開かれる。
知事挨拶の中で、「高校生の時目の前で女の子が交通事故で亡くなった」「その原体験以来、人を事故死で死なせてはいけないと思っている」などと、上田知事参加者に話す。
「07年の県内の交通事故死者数が1958年以降最小の228人であった」と知事は語り、「県が定めた07年からの5カ年計画が掲げる死者数244人以下という目標を前倒しで達成している」とも話した。
 知事の原体験がすべての元になっているということを、私は初めて知った。



 12時半から、県議会民主党・無所属の会の新年会。
 18時から、衆議院議員・たけまさ公一新春の集い。


2008.01.07 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から8時まで、北浦和駅東口で、武正代議士と本年初の「おはようございます!県政報告駅頭」。
「新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」「本年は悲願の政権交代を目指し全力で頑張る決意」などとマイクからご挨拶させて頂きビラをお一人お一人に配った。
「おめでとうございます」と返してくださる方も。うれしい限りだった。



 年明け早々、原油高、円高、株安と波乱の幕開け。特に1バレル100ドルまで上がった原油高騰は、わが国の中小企業の経営をさらに圧迫し、ガソリンや灯油の値上がりは、国民生活にも過重な負担をもたらしているはず。
 民主党は、国民生活をも圧迫している現状も踏まえ、平成20年度税制改正において全ての道路特定財源制度を廃止し、暫定税率も全廃することを決定した。
そもそも、道路整備のための特定財源制度は、昭和29年に創設。その法的根拠は「道路整備緊急措置法」。この「緊急措置」が既に54年も継続されている。加えて、道路整備を加速するために昭和49年に暫定税率が設けられた。その「暫定」も既に34年も続いている。今日のこの危機をきっかけとして、惰性で続いてきた制度を抜本的に見直すべきだ。少なくとも、暫定税率の撤廃は燃料価格を引き下げ、国民の生活を守り、経済の安定を図ることにつながるはずだ。年の初めにそのことを毎日考えている。
2008.01.04 Fri l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
 日の出6時53分。
みるみる明るくなっていった。
いよいよ今年も始まった。

啄木の『何となく、今年はよい事あるごとし。元日の朝晴れて風無し。』
を思い出すような穏やかな晴れ。
しかし、日本海側や東北では雪だそう。
山形の伯母のことを案じる。

今年もみなさんに深く厚くお世話になりながら、明確なご恩返しが出来ないまま時間が過ぎていきそう。
「堕落するのをまぬがれる道はただひとつ、必死に仕事を続けることだ」とアルベルト・アインシュタインも言っている。

私を県議会にお送りいただいている意味を噛み締めながら、また一年必死に仕事を続けていきたい。
そのことを決意したい。

2008.01.01 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
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