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 10時から、県議会一般質問
 18時から、浦和ロイヤルパインズホテルで、2008政経文化の集い”奪”が開催される。
第1部では、高野孟氏による基調講演。
第2部のレセプションパーティーには、来賓として上田清司埼玉県知事をはじめ
片山修三連合埼玉会長、県内首長、多数の臨席。
そして何よりものすごい数の支援者の方々が駆けつける。
民主党へ対する熱い期待感が伝わってくる。
 私は衆議院議員選挙の各候補予定者を壇上へ呼び上げる仕事。
一人ひとりの当選を念じながら、満身の力込め大きな声で紹介した。


全ての候補予定者を発表する。
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2008.09.29 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 9時半、たけまさ(仮)事務所開き。
13時、品川区大崎で開かれた、研究会に出席。
16時から、浦和駅西口で開かれた、3支部(1区、5区、15区)合同演説会に出席。それぞれの支部長である武正代議士、枝野代議士、高山代議士がマイクを持った。




2008.09.27 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から8時半まで、浦和駅東口で、武正代議士と「おはようございます!県政報告駅頭」。
『あさのめ新聞vol.6』を配りながら、県政の報告をする。ビラの取りが異常に良い。めっきり秋らしくなってきた。



 11時、小出弁護士。
 20時、民主党埼玉県第1区総支部幹事会。
 23時から、『あさのめ新聞vol.7』編集作業。
2008.09.26 Fri l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
 11時、民主党埼玉県第13総支部(森岡)事務所に、小島・中島・木村県議と4人で集合。昨日県議会議員を辞職した森岡氏の応援に伺う。
春日部市→宮代町→久喜市をなめるように街宣した。また駅頭やショッピングセンター前で、仲間の県議がリレー形式で、民主党の政策宣伝活動を行った。
「勇者は1人立つとき最も強し」(シラー)と言われるが、信じる人がそばにいればなお強くなると思われた。
みんなで頑張ろう。







 16時から、浦和ワシントンホテルで開かれた、衆議院選挙対策本部拡大役員会にすべり込み出席。
 17時から、同場所で開かれた、第28回幹事会に参加。山岡国対委員長も来られる。民主党埼玉県連のこれまでとこれからについて熱心な発言が相次いだ。


左から二番目が私。


2008.09.23 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から、埼玉県議会民主党・無所属の会控室にて、埼玉司法書士政治連盟、(社)埼玉県公共嘱託登記司法書士協会、埼玉司法書士会・消費者問題委員会の先生方が来訪。
埼玉県に対する予算要望について意見交換をした。
多重債務問題改善プログラムのお話しをされた、消費者問題委員会の井口鈴子先生とは、私が地方議員志望の気持ちを強く持っていた20歳の頃出会った懐かしい先生。30年ぶりで再会した。


2008.09.19 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 6時半から8時半まで、北浦和駅東口で、武正代議士と「おはようございます!県政報告駅頭」。
『あさのめ新聞vol.5』を配りながら、県政の報告をする。



 10時半まで、陳情処理と政務調査費会計処理。
 11時、小出弁護士。
 15時から17時まで、民主党・無所属の会団会議。
 19時から21時まで、帝国ホテルで開かれた、アデラジャ師の歓迎晩餐会。同師はウクライナでヨーロッパ最大の400もの教会をリ-ドする。お誘いを賜った日野キリスト教会の加藤牧師ご夫妻と久しぶりの再会。
 22時から、県庁職員9人と食事会。みんな私が来るまで待っていてくれた。夜半まで埼玉県の政治情勢など話し合い実に楽しかった。1日の疲れが次第に取れていった。
2008.09.17 Wed l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
 8時から、民主党埼玉県連3階で開かれた、衆議院選挙対策本部実務者会議に出席。
 11時から、『あさのめ新聞vol.5』ポスティング活動。
 15時半から、大宮区にあるシーノ大宮サウスウィング7階で開かれた、いしん埼玉市民の会対話集会に参加。
 中島県議、菅県議とともに埼玉県議会の実情を解説する。県政調査非公開を求める請願を、自公が5回も継続審査を主張し続け、拒否し続けたことに対して、驚嘆と落胆の声があがった。
2008.09.13 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。
 小島県議と朝靄の中吾妻渓谷見に行く。何と落ち着く名勝なのだろうか。
この美しい渓谷に約50年前八ッ場ダムは計画された。その段階で00年完成、総事業費2110億円とされた。
しかし01年と04年と2回計画修正された。特に04年9月事業費が全国一高額の4600億円に倍増額。
07年には3回目の計画修正。工期を2015年に変更することになったと発表。各都県の負担急増が話題に。西の川辺川ダムと並び、全くムダな公共事業の東の横綱と猛烈に非難されている、紆余曲折の大型ダムだ。



 9時、八ッ場ダム広報センターで、国土交通省と群馬県からダム建設概要の説明。



 10時から、上湯原地区、打越地区、川原畑地区各々の代替地造成事業また代替県道の視察調査。



 11時から、国土交通省からダムサイト・転流工・仮排水路トンネルの工事現場説明。
 12時から、説明を聞きながらバスの中で昼食。



 13時から、草津中和工場の視察調査。品木ダム工事現場説明。



2008.09.10 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 13時、福田前首相の地元でエンドレスに続くムダな公共事業の王様=八ッ場ダム建設現場を視察調査のために浦和駅を出発。中島県議、木村県議と3人で一路群馬県へ。 
 16時から18時まで、川原湯温泉・山木館で、東京都、群馬県、千葉県などの1都5県議員の会の面々と合流。勉強会を開く。埼玉県議会からの参加者は9名。
講師は、嶋津暉之氏(『八ッ場ダムは止まるか—首都圏最後の巨大ダム計画』著者)、菅克己氏(埼玉県議)。
前者からは「治水」「利水」「水力発電」効果が希薄であることの数値説明。このダム建設事業が本当に必要かどうかを検証した。後者は、雨水貯留設備の治水面、利水面の効果について。

八ッ場ダム本体の事業費約4600億円の約半分は1都5県が負担。その原資は地方債だ。返さなくていい借金はない。民主党では2005年の衆議院選挙「マニフェスト」において、八ツ場ダム建設事業の中止を明記した。今後は事業の中止のみならず、水没地区の代替地工事が動いていることも考慮し、地元住民の生活再建を最優先に取り組んでいかねばならない。


2008.09.09 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。 
 6時半から8時半まで、浦和駅東口で、武正代議士と「おはようございます!県政報告駅頭」。
自公に先駆け民主党は県政調査費の全面公開を果たしていること、9月定例県議会は24日からスタートすることなどを報告する。
 19時から、民主党政治スクールの修了生と受講生との交流の場としてOBOG会が開催される。修了生の3人の県議と共に参加する。50名を超える参加者の中には、選挙に打って出たい方もいて盛り上がる。みんなが幸せになるために献身的に戦える議員の登場が待たれる。ドンドン立候補して欲しい。


2008.09.08 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 8時から、県連3階で開かれた、民主党埼玉県連の委員長・局長会議に出席。
 14時から、ときわ会館で開かれた、電機連合埼玉地協第48回定期大会懇親パーティーに参加。新体制の下、新しく就任された仁後議長から「総選挙何が何でも勝て」と檄が飛んだ。
 来賓の枝野民主党埼玉県連代表は「時代は政権交代を求めている。倒幕が10年遅れたら植民地になっていたかもしれない。民主党と一緒に戦って下さい。一緒に日本を変革させましょう」と激しく訴えた。

2008.09.06 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 15時から、コルソホールで開かれた、しんわ経営グループ創業20周年記念講演会に出席。
講師は、河西哲也・元国税不服審判所長と西村國之・元東京国税局主任税務相談官。


2008.09.05 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 18時から、浦和駅東口で、1日の福田首相の突然の辞任表明を受け、民主党埼玉県連運動局主催の街頭宣伝が行われ参加する。
 マイクを持ち、「国民の生活と幸福を守り抜くためにいる首相が無責任に政権放り出したのは無責任の極み」
などと訴える。 
 また、「天下りや出先機関が膨大なムダ遣いを生み出している現状も抜本的に変える力を民主党にお与え頂きたい」とも訴える。多くの帰宅を急ぐ方々から激励を受ける。










 19時半から、たけまさ後援会選対準備会。
 22時から、『あさのめ新聞vol.5』の印刷。

2008.09.02 Tue l 「おはようございます!県政報告駅頭」。 l COM(0) l top ▲
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