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 3月27日に最終日を迎えた2月定例県議会最終日。遡って恐縮だがその日のことをここに記しておきたい。
 『政務調査費の使途の明確化を求める請願』を巡って、私の所属する民主党・無所属の会は対応が2つに分かれた。
この請願は07年6月に県民から出された。私の会派は一貫して賛成(=採択を要求)し続けてきた。しかし自公の同意得られず採択をされることなく、その後9月、12月、08年2月、6月、9月、12月と何と連続7回継続審議扱いとなってきた。長い間たなざらしになってきた訳だ。
「県民からの願いである重大課題を未解決、未処置のまま放置している」「この雇用情勢の中、県議毎月50万円もの政務調査費の使途をなぜ明確にしないのか」私の元へも多くのご意見が寄せられてきた案件だった。

 しかし、今回の2月議会、主要4会派で構成される研究会が“原則公開”を決めたことから、この請願を採択する必要はないと、議会の中で突っぱねることが支配的になってきた。民主党・無所属の会でも不採択と考える議員が多数を占めた。
 でもどうなのだろう。民主党・無所属の会では、ずっと7回も請願の採択を主張し続けてきたのだ。“原則公開”は実は骨抜きの内容で、3項目が公開しなくて良いものとされている。内容は私たちがやってきたことに比し後退してしまっているのだ。
 だから、これではスジが通らない。2年前に有権者とお約束したこと(=全面公開、そしてそれを県議会全体のものにしていく)が責任を持って果たせていない。
会派は2つに割れた。依然と請願の採択を主張し続けようと考える私も含めた民主党・無所属の会の6人は、本会議場から採決を退席した。
昭和11年、斎藤隆夫は寺内寿一陸軍大臣に対して、激しく粛軍演説を行い、国会本会議場で豪雨のような総ヤジを食らい議会を除名される。その時のような、恫喝ヤジが県議会議場で巻き起こり、私たちを浴びせられた。

 間違ったことをしたのだろうか。
 6人の名前だけ記しておく。山川百合子、小島進、中島浩一、菅克己、新井格、浅野目義英。

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2009.03.31 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 花冷えの尖った冷たい風を顔に感じる。春はもうすぐ。でも冬も忘れないでと言っているよう。

 12時から、たけまさ後援会浦和東支部役員会に参加。

 14時から、東松山市ディアナ・マリエールで開催された、松崎哲久・前衆議院議員の春季懇親会に出席。秘書の黒沢君とは、大学の同級生。しかも30年前山口敏夫先生の所で、一緒に書生みたいなことをやっていた。
 劇団四季の浅利慶太代表が来賓として講演。引き込まれた。実は、松崎哲久・前議員は、劇団四季のミュージカル台本作家として高名。『マンマ・ミーア』の舞台版日本語台本も彼が担当した。『南十字星』、『異国の丘』も浅利慶太代表と彼が共同執筆したもの。
 ミニライブが行われ、劇団四季の木村花代さんらが、すぐ目の前で歌って下さった。特に『異国の丘』から「引き裂かれた心」が木村さんから歌われた時は、鳥肌ものだった。何と言う表現力なのだろう。会場の一人ずつの心の中へ、歌声が沁み入ってゆく感じだった。私の心も激しく揺さぶられ、思わず涙してしまった。素晴らしかった。



2009.03.29 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 冷え込む。
 8時半、県議会入り。
 10時から、各委員長からの報告。先立ち、議長から、清水勇人県議の辞職許可の報告。さいたま市長選挙への挑戦のため、彼は錨の鎖を断ち切り出航した。ゲオルグ・ゲオルギウは言っている。「もし世界の終わりが明日だとしても私は今日林檎の種子を蒔くだろう」。告示まで40日余。明日のために颯爽と去っていった。

 12時半から、民主党・無所属の会の団会議。新体制決まる。

 17時から、一足早い会派の打ち上げ。知事挨拶「県庁にドンドン指摘・意見して欲しい。職員に嫌がられると思うが、慌てさせて欲しい」。議会と県当局の関係を、錯誤せず彼は透徹し了解している。
2009.03.26 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲
 少しずつ暖かくなってきたのに、午後から雨で冷え込んだ。春はいつもこうだ。行きつ戻りつ、くねくね道をやってくる。

 終日、県議会で、議案に対する政務調査。



 18時半、元県議と食事。楽しかった。
2009.03.25 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。風が強く吹いた。
 6時半から8時まで、北浦和駅東口で、「おはようございます!県政報告駅頭」。
 
 10時から、県議会予算特別委員会。反対討論、賛成討論。賛成討論は4会派から行われたが、殆どポイントとする賛成箇所が同じ。
仲間の新井県議がした賛成討論の中では、「財政調整のための基金残高が過去最低の347億と危険水域に入ったことに懸念を表すると共に新行財政改革プログラムの実行により、より効率的な県政運営がされることを強く期待…」と述べ、他と違う特色をつけ気を吐いた。
賛成は賛成でも特色ある賛意が示せないものか。俗っぽい言い方だが、オリジナリティある予算へ、オリジナリティ溢れた賛成討論が行われなければなるまい。

 13時から、民主党・無所属の会の団会議。次年度の所属委員会決め。
 14時から、大宮ソニックシテイーで開かれた、ハンサムグループ入社式に出席。志を立てた若者の顔は素晴らしいものがる。


藤森英和社長から社員証を受ける。

 19時から、たけまさ選挙(仮)事務所で開かれた、選対会議に出席。緊迫の度合い高まる。
2009.03.23 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から、チラシ折り込み作業。
 14時から、さいたま芸術劇場で開かれた、小林利茂先生の春のやすらぎコンサートに伺う。
小林先生は、私が仕えた武正代議士の高校時代の同級生で内科医。秘書時代よく訪問させて頂きお世話になった。
ところが、2年前の県議選の折、山口事務所で一緒に仕事をした兵頭君にその小林先生を紹介される。
私は兵頭君に「なぜ小林先生を知っているのか?」と尋ねた。
「私の中学時代の同級生ですよ。しかし何言っているんですか浅野目さん。僕の結婚式で、浅野目さんはスピーチ、小林はギター弾いたの忘れたんですか?」
25年前、小林先生と私は既に出会っていたのだった。
人との縁は不思議なものだと感嘆したのを憶えている。ともあれ、その小林先生のコンサートへ。人柄が滲み出たすてきなコンサートだった。私は胸をときめかせた。



 16時、私は単純だ。歌に刺激されてしまった。1年に数回しか行かないカラオケへ。4時間も歌いまくってしまった。
2009.03.22 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 7時起床。
 9時半から、大原スポーツ広場で開かれた、浦和ラグビースクール卒団式に伺う。
春の雨が糸のようにひた降る中、23人の卒団生が自分の父母から、記念品を受けるセレモニーが行われる。心と体を鍛えたラグビースクール時代、明日からの輝かしい未来を祈り、ガンバレ!と念じた。
飯塚校長を初めとするスタッフの情熱にも敬意。



 13時から、浦和ロイヤルパインズホテルで開催された、埼玉福祉専門学校とエコールベルエポック(製菓とカフェのプロフェッショナルカレッジ)の合同卒業証書授与式に出席。
 式次第を見て驚いた。第一部・卒業証書授与式、第二部・最後の授業とハッキリと記されていた。最後の授業って何だ!?
 この最後の授業=第二部では、学校の清掃や経理スタッフからのお祝いの言葉。そして学園生活のDVD。会場が涙で揺れた。一番大切な教育を当局は第二部に閉じ込めていた。

 司会が会場に霧を走らせるように声を広げた。「初めがあれば終わりがあります。全て終了しました。明日からはプロです」。
カズンのひまわりが大合唱された。「悲しい時は泣いて下さい。嬉しい時は歌を歌って。約束をして。どんな時でも決して決してうつむかないで♪」。
手拍子が自然に起き大きくなっていった。涙と笑顔で卒業生が一人ずつ退場していった。

2009.03.20 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
朝日新聞新聞社が全国世論調査を実施した。興味深く目を通した。

Q「政治にどの程度満足しているか?」
A「大いに満足1%・やや不満31%・大いに不満60%」。
Q「政治は国民の意思をどの程度反映しているか」
A「大いに反映1%・余り反映していない52%・全く反映していない35%」。
Q「政治家をどの程度信頼しているか?」
A「大いに信頼1%・余り信頼していない57%・全く信頼していない21%」。

まるで独裁国家かとまがうほどの政治に対する強烈な不平と不満だ。
どこを見て政治をしなければならないか。
自戒し行動したい。
2009.03.18 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 高気圧に覆われて20℃までぐんぐん気温が上がる。

 10時から、循環社会対策特別委員会。循環社会の構築に向けた取組について審議。
現状と課題について、主な施策の取組、具体的な取組、などについて県庁当局から解説。そして審議。

 12時から、民主党・無所属の会の団会議。請願に対する対応について話し合い。
山川百合子県議が議会ありかた研究会を辞職したい旨の意思表示。「会派を代表しての意見の一貫性が保てなくなった」が理由。
団会議終了後、多くの仲間から共感の意見。私たちが主張してきた政務調査費の全面公開。独自先行に公約を果たしてきた。しかし、県議会全体のものにしようとしたところ、障壁が立ちはだかった。
 
 14時から、議案に対する政務調査、政務調査費の会計処理、資産公開の手続き。
2009.03.17 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 5時起床。 
 6時半から8時半まで、浦和駅西口で、武正代議士と「おはようございます!県政報告駅頭」。
「グングン気温が上がる」と朝のニュースでは報じられていた。
 週の初め温かい光の中を、通勤通学の方々が出かけていく。代議士と代わり番こにマイクを持ち、大きな声で、「おはようございます!」「お気をつけいってらっしゃいませ!」と言いながら『民主号外』をおひとりお一人様に配る。「がんばってね」と声をかけられるのが嬉しい。

 9時半県議会入り。議案に対する政務調査。政務調査費の会計処理。
2009.03.16 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 7時起床。
 10時から、事務所で政務調査費の会計処理。資料など整理。
 12時から、武正事務所で、党員・サポーター大会のチラシ差し込み作業。
 14時から15時半まで、市民会館浦和で開かれた、民主党県第1区総支部党員・サポーター大会に出席。
平成20年度、21年度の決算・予算の承認、活動報告の承認などがされた。
議案審査が終わった後は、シンポジューム「地方議会議会改革2年目を迎えて」。コーディネーターを私が務めさせていただく。各議員に、公約した議会改革の進捗状況と成果を語ってもらう。



 16時から17時まで、浦和駅西口にて、定例の民主党県第1区総支部街頭演説会。
あんなに冷たい風が吹いていたのに、今日は温かい日差しが駅を照らしていた。
武正代議士、神崎市議、高野市議、原田市議、三神市議そして私が、代わり番にマイクを持ち『民主号外』を配る。


2009.03.15 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
 低気圧が発達しながら北東に進み、寒冷前線が本州付近を通過。首都圏は強風で交通は朝から乱れた。
 深夜まで強い風が続き木々の枝が左右に激しくしなった。天の奥から吐き出される風は、唸(うな)るような声を出し漆黒の空を走り回った。

 妹が亡くなってから3年経った。それなのに今でも「ごめんね。お兄さん」の声が不意に聞こえてくることがある。妹はよくこの言葉を私に話しかけた。
 事情があり私と妹は十回余しか会ったことがない。初めて会ったのは妹が14歳、私が15歳の時だった。
 全く妹はツイていなかった。天涯孤独で身寄りがなく、教会に寄宿し聖書と共に生きていた。健康にも恵まれていなかった。3年前の3月、今夜と同じように強い風が吹き荒れたひどく寒い夜、ストーブの灯油を入れ終わってから倒れ天に召された。

どうして、もっと会っておかなかったんだろう。どうして、もっと「いいんだよ」と言ってあげなかったんだろう。そう思い続けている。
妹にまた会って話したい。

 天空全体に、細く太く風の声が疾駆している。いつの間にか、その風の声が「ごめんね。お兄さん」に変わっていく。
2009.03.14 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
  9時、県議会入り。
 10時から12時まで、そして13時から15時半まで、県議会・福祉保健医療委員会。保健医療部や病院局管轄の付託9議案、調査事項3議案について、今日も審議が続いた。
 17時、さいたま市消防局。
 夕方から、一転空がかき曇る。一晩中空がうなり強い雨が降る。
2009.03.13 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲
 9時、県議会入り。
 10時から12時まで、そして13時から15時まで、県議会・福祉保健医療委員会。福祉部管轄の付託13議案について審議が続いた。

 15時から17時まで、民主党・無所属の会の団会議。請願「県政調査費の使途の明確化について」などの対応をかなり熱心に協議。

 18時半から、浦和ロイヤルパインズホテルで開かれた、武正代議士の励ます会に出席。


2009.03.12 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から18時まで、予算特別委員会の総括質疑。「よとく」に所属するは初体験。幾ばくかの心地よい緊張。

▼発言内容

●地方公務員も非常勤職員数が急増 
 08年4月時点の常勤の地方公務員は約290万人。95年に比し38万人も減。
非常勤・臨時職員は約50万人。05年に比し4万人も増。
これは長い年月をかけてではなく、あっという間に現象として起きてきた。
 先月の衆議院予算委員会で「人員を減らす意味では行政改革の大きな成果だが、非常勤職員の活用に頼ってきた傾向は否定できない」と鳩山総務相をして言わしめた。
 三位一体改革で職員採用が抑制されたことに伴い、業務を人件費の低い非常勤・臨時職員でしのいできた訳だ。知事の認識を求める。



●県社会福祉事業団は非常勤50%超が4割
 埼玉県社会福祉事業団の10施設について質したい。
私はこの半数を1人で訪問し調査した。

 埼玉県社会福祉事業団の10施設で、常勤職員、非常勤職員がそれぞれ職員総数に占める割合について、過去5年間の推移を伺いたい。
 非常勤が50%を超える施設が10施設4施設ある。しかも3施設は児童養護施設だ。
この現状は課題ないか。知事見解求める。



●非常勤は常勤の補助的な役割という意識ではダメだ
 常勤は必要な職員か?必要な職員だ。
非常勤は必要な職員か?必要な職員だ。
しかし、待遇・処遇に圧倒的な格差がある。非常勤は常勤の補助的な役割という意識ではダメだ。その意識を変え非常勤の意欲を高めていく手法見出して欲しい。
そういう意識のまま実態を放置することでは、格差社会是正について語る資格はない。問題解決のモデルを率先して示して欲しい。知事見解求める。



●非常勤の職層を多層にし、やる気見出せ
 私は、常勤、非常勤の二層構造の体系から脱却し、後者を多層的にするべきと考える。つまり非常勤の極めてやる気に満ちた方々の意欲を高める手だてだ。常勤にぐんと近づける非常勤の層をつくってもいいではないか。全体のエネルギーアップさせるはずだ。
夏期休暇、病気休暇、介護休暇、子ども看護休暇など、また報酬月額も多層的にして、常勤に近づけるもをつくってもいいと考える。
不満から意欲低下を引き起こさせてはいけない。エネルギーがダウンすることを避けなければならない。知事見解求める。



インターネット中継 2番目に登場します。
http://dvlsv.skipcity.jp/saitamaken/2.html

テレビ画面の下の
「録画を視聴」「2月」 をクリックし、
3月10日の委員会(予算特別)をクリックする。
2番目の 浅野目の右側VOD をクリックすれば、
私の質疑の様子が動画で流れます。
2009.03.10 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
 8時半、県議会入り。
ちょうど1ヶ月前のブログに「咲き始めていた」と書いた。今朝、県議会棟前のその椿の巨木が満開になっていた。私は美しさに圧倒され無言でただじっと見上げることしかできなかった。



 10時から18時半まで、予算特別委員会の総括質疑。11人の委員から、今予算に対して多方面かつ細部にわたり質疑が続いた。
財政、教育、環境、雇用、福祉、芸術など、知事が自ら対応し9割以上答弁した。
明日は、私が質疑に立つ。
 20時から、政務調査費の会計処理。
 23時から、明日の予算特別委員会質疑の資料準備。
2009.03.09 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲
 そうだ、京都行こう。ということで行ったに等しい。思い切った。
でもそう決意をして行動するのに時間がかかってしまった。私は何かを了解しないと次のページをめくることができなかった。
 
 考えてみれば、年末から年始へのつまり冬の間、一日も休まなかった。日常の忙しさの粘液の中に溶けていくと、自分自身が溶解していってしまうのがよく分かった。そうだっけ、「忙しいと言う字は心を亡くすと表されている」と教えてくれれる方がいらしたことを懐かしく思い出した。
早春を迎えているのに、大地の胎動の小さな声々が聴こえなかった。芽吹き花咲き始めているのは目に入っているのに、ものすごい何かの力で地球が動いているからだと気づかなかった。当たり前のように今日が来ていて明日が来ると漠然と信じていた。
 
 そして忙しいさ中のある時、私を全く無視する人の存在も意識する。分かってもらえる行動はとった。はかなく翻弄されて生きていく人生をさらりと語った一茶の句に、「露の世は 露の世ながら さりながら」がある。
その句を何度も何度も繰り返しながら、深夜新幹線に飛び乗った。
 
 22年前、長男が瀕死で生まれた。「名前が悪いから死んだ」といわれるのがいやで、京都の先生に名前をつけていただいた。その方への御礼に行こうと突然決意した。
北大路に住まわれていらした、名前をつけて下さった六壬学の大家の女性は、品の良い明るい方だった。大きな声で出迎えて下さった。

2009.03.08 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
10時から、第10回委員長・局長会議に出席。
11時から、第16回常任幹事会に出席。ともに08年度最後の会議。
13時から、浦和ロイヤルパインズホテルで開催された、民主党県連第11回定期大会に参加。
党務報告、新代表選出、活動報告案などが審議された。代表には枝野幸男代議士再任された。「『一大政治決戦はお前の責任でやれ』ということだと思っている」「20世紀型経済システムは何とかツジツマ合わせをしてこれた。だが世界史的に限界を迎えた」「明確な時代認識を持たなければならない。新たな経済構造への転換をしなければならない」「道を誤らなければ未来は明るい。だから政権交代だ。これは私たちの希望ではない。役割、責任である。このことを共有して下さい。一緒に扉を開きましょう」。
枝野代表のこの挨拶中、会場は静寂が支配した。終わるなり、万雷の拍手が巻き起こった。

私は引き続き総務局長を拝命した。


木村県議(南区)と。
2009.03.07 Sat l 未分類 l COM(0) l top ▲
 10時から、知事提出議案に対する質疑並びに県政に対する質問(4日目)。
 12時から、県土整備部河川砂防課の飯塚副課長、橋本主幹、根岸主査からレク。
 15時から16時まで、民主党・無所属の会団会議。
 17時から、教育局義務教育指導課の濱本主席指導主事、萩原指導主事、案浦主査、県立学校人事課の臼倉管理主事からレク。
2009.03.04 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲
 8時半、県議会入り。
 10時から、知事提出議案に対する質疑並びに県政に対する質問(3日目)。

 12時から、第47回民主党・無所属の会団会議。
請願について、各常任委員会の審査の結果についてなど協議。



 18時から、仲間の県議と食事。
 20時から、政務調査費の会計処理。
2009.03.03 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲
  20時半から、民主党県第1区総支部緊急幹事会。
  23時から、政務調査費の会計処理。
2009.03.01 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
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